556-0014 大阪市浪速区大国1丁目4−17
090-3272-7955 info@nambahostel.com

大阪のご案内

海遊館 http://www.kaiyukan.com/

海遊館  ベイエリア

概要
太平洋を取り囲む自然環境を再現した世界最大級の水族館。飼育展示されている生き物の数は580種、80,000点にのぼる。同館で1番の人気者・ジンベエザメやイトマキエイなどが悠々と泳ぐ巨大な水槽「太平洋」をはじめ、熱帯魚が泳ぐトンネル型の水槽「魚の通り抜け・アクアゲート」、ペンギンたちのいる「南極大陸」など、趣向さまざまな水槽が魅力。海遊館の建物全体で『環太平洋生命帯』を表現しているといい、見学者はいったん8階まで上がった後、スロープを下りながら、10の地域に生きるさまざまな魚たちや海の表情を間近に見ることができる。クラゲばかりを展示した「ふあふあクラゲ館」も人気。再入館手続きをすれば、当日なら何度でも入館可能。夜5時以降に入場すれば、魚たちの夜の生態も垣間見える。
住所
〒552-0022 大阪市港区海岸通1-1-10
利用時間
利用時間
2013年9月の営業時間10:00~20:00(入館は閉館の1時間前まで)
所要観覧時間
120分
アクセス
地下鉄中央線「大阪港駅」より徒歩5分
入場料金
大人(16歳以上)2300円、小中学生 1200円、4歳以上 600円
設備
見学
バリアフリー
エスカレータ/補助犬導入/手すり/車椅子トイレ/音声ガイド
ベビー対応
授乳室あり
飲食施設
駐車場
1300台有 料金30分毎180円、混雑時は臨時駐車場1日1回1,000円
障がい者割引
身体障害者手帳、療育手帳、被爆者健康手帳、精神障害者保険福祉手帳をお持ちのご本人と介護者1名は、入館料が半額となります。

高齢者割引
60歳以上2000円
サービス
各国語対応
英語・韓国語・簡体
問い合わせ
TEL:06-6576-5501

 

国立国際美術館

国立国際美術館 国立国際美術館(こくりつこくさいびじゅつかん)は、大阪市北区中之島にある、独立行政法人国立美術館が管轄する美術館である。収蔵品は第二次世界大戦以後の国内外の現代美術が中心だが、現代美術以外の企画展なども開催している。設立は1977年(昭和52年)。当初は大阪府吹田市の万博記念公園にあったが、2004年(平成16年)に現在地へ移転した。

設計者は建築家シーザー・ペリ。大阪市立科学館に隣接する敷地に、美術館としての機能を果たす主要部分を全て地下に収めたユニークな建物で、エントランス・講堂、レストラン、ミュージアムショップなどは地下1階に、展示室及び収蔵庫は地下2・3階にある。展示室のうち、企画展示(現代美術に限らず、新聞社主催の様々な展覧会が開催される)は地下3階で、常設展示(および、現代美術の若手など重要な作家を紹介する企画展シリーズ)は地下2階で行われている。  (Wikipediaより)

↑ページの上部へ

アメリカ村 http://americamura.jp/

アメリカ村  ミナミ(道頓堀)

 

 

 

 

 

 

概要
大阪・ミナミで最も活気があふれ、関西の若者文化をリードしてきた「アメリカ村」。地下鉄心斎橋駅の西側、長堀通りから道頓堀までの範囲に広がる一帯を指す。その中心となるのは三角公園。ここでは、芸人やミュージシャンを志す若者たちのパフォーマンスや、フリーマーケットなどが行われており、週末には20万の若者が周辺を闊歩する。付近は江戸時代、大阪湾から道頓堀を遡って炭が集められたことから「炭屋町」と呼ばれていた。1970年代になって倉庫を改装した店舗で古着やジーンズが売られ始め、アメリカ西海岸で仕入れた中古レコードや雑貨なども販売され話題になった。「アメリカ村」という名前は百貨店で開かれた「アメリカ村夏の陣」というイベントから命名されたもの。この名にふさわしく、この街に行けば、いつでもアメリカ西海岸の文化に接することができると言われていた。現在も、ファッションだけでなく、音楽なども楽しめる場所として健在だ。
住所
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋1丁目~2丁目付近
アクセス
地下鉄御堂筋線「心斎橋駅」より徒歩3分

 

 

 

↑ページの上部へ

ゲストハウスって
どんな宿泊施設?

お手頃価格な簡易宿泊施設です。 シャワーやトイレなど共同利用し、ドミトリーと呼ばれる相部屋形式の素泊まりが特徴です。ホテルや旅館とは違い、他の旅行者とのコミュニケーションや情報交換など、 楽しい思い出を提供することを目的とした宿泊施設です。

大阪市旅館業営業許可済

当ホステルは大阪市旅館業法施行条例に基づき、消防施設などの設備を完備しています。

↑ PAGE TOP